iOS 17のためにProCameraが大きくアップデートしました。写真とビデオの撮影に新しい進化をもたらします。 エキサイティングで、革新的な機能を紹介しましょう:

シャッターラグがまったく無く、しかも、次のショットまでの準備時間が短縮されたことで、決定的瞬間をいつでも、確実に撮ることができます。
キャプチャ、表示、編集に対応したProCameraのEDRサポートを使ってイメージの視覚的なインパクトを増大。 アルバム内でEDRプレビューのオン/オフを切り替えて、ダイナミックレンジの拡大を自分の目で体験してください。 さらに、高度な編集スタジオで古いショットをもう一度見返すことで、EDRを遡ってロック解除することができます。
新しくサポートされた拡張ダイナミックレンジ (EDR) を使って、イメージを比類のないパワーでコントロール。 写真をより忠実に再現します。EDRをオンにした画面で表示した時には特に際立ちます。

ご要望の高かったゼブラストライプとフォーカスピーキング機能でビデオ撮影をレベルアップ。ついにビデオモードに登場 — 10ビットドルビービジョンHDR映像にも対応。

包括的なアナモフィックレンズのサポート (1.33x & 1.55x) で、iPhoneやiPadの映画的なポテンシャルを完全に解放。 これまでは高予算の映画撮影だけのものでしたが、アナモフィック撮影を利用することで、より広大でドラマチックな映像が楽しめるようになりました。 写真モードとビデオモードの両方をカバーするこの革新的な機能は、ProCamera Upの限定機能です (iOS 15、およびそれ以降が必要)。
ProCamera 16.3今回のアップデートでは、メジャーリリースに向けた準備をしつつ、多彩でフレッシュな新機能をお届けしています。

カメラロールに同じ写真の複数のバージョンがあることがありますね。例えば、オリジナルとその編集済みバージョン、など。 ProCameraの革新的な共有オプションメニューを使うと、新しく、1枚の写真の全てのバージョンをAirDrop、メッセンジャー、メール、その他から一括して共有できるようになります。 選択した写真が1枚でも、複数でも、共有アイコンを長押しするだけで、メニューにアクセスして、そこからオプションで“すべてのバージョン”を選択できます。

この新しい十字線グリッドには補助として斜め45°の線が追加されているので、幾何学構成のガイドとして便利です。 3D傾斜計とシームレスに統合され、最高の精度と、正確な45°のカメラの回転角度を提供します。
ビューファインダー内に四角のコーナーの目印が追加され、より正確なフレーミングが可能になります。特に薄暗い状況での撮影に便利です。 この機能は、“設定” > “ビューファインダー”からオフにしておくこともできます。
新しく、設定、ショップ、サポートページがシートとして開くようになり、下にスワイプするだけですばやく、便利に閉じられるようになりました。 さらに、コントロールパネルアイコンを上に向かってさっとスワイプすると、キャプチャ画面から設定にすばやくアクセスできるようになりました。
ProCamera 16.2.2新しく、ProRAWフォーマットとiOS 16.4を使用中、ズーム中でも、パワフルな48メガピクセルセンサーを最大限に活用できます。 写真はアップスケーリングなしで、最も高い解像度でキャプチャされます。 1x から2x にズームする場合、ピクセル数は48 MPから12 MPに徐々に下がります。
今回ProCameraは、iOSの拡大表示モードのサポートの向上など、いくつかの改良を加えました。 ProCameraが前面にある場合、Fjordenカメラグリップがスリープすることがなくなりました。 さらに、新しく、Fjorden Gripのホイールで焦点と露出をコントロールする際、フォーカスピーキングと露出過多/不足の警告がアクティブになりました。
ProCamera 16.2今回のメジャーアップデートは、ProCameraがApp Storeに登場した14周年記念と偶然にも重なりました! 今後とも末長くよろしくお願い致します。さて、ピカピカの新機能をご紹介しましょう。 今回の主要アップデートを一言で言えば、ビデオモード内のシャッタースピードです。 しかし、それだけではありません。この新しいバージョンには便利な新機能がたくさん詰まっています。

長年ご要望の多かった機能を、ついに追加:改良されたシャッタースピードとISO優先モード (SI) が、新しく、ビデオモードでも利用できるようになりました! SI 半自動コントロールが、写真と高感度モードでさらにスピーディに。
ビデオを愛する方々のためのワンランク上の手動露出コントロール! 新しく、出力フレームレートに関係なく、ビデオ録画に使用したいシャッタースピードを選択できます。 シャッタースピードとフレームレートだけは、完全にコントロールしたいですか? 今回のアップデートがそれを実現します。 アプリの高度な設定をチェックしてください。

ご要望の多かったクイックランチャーウィジェットを、iOS 16リリースのタイミングで、もう一度ご紹介できることにワクワクしています。 ロック画面のための便利で新しいウィジェットを自信を持って紹介します。このウィジェットはProCameraをすばやく起動させるだけでなく、現在の月相と共に、オプションで日の出と日の入の情報を簡潔に表示します。ですから、次のブルーアワーや満月を撮るために旅の準備を始めるタイミングを確実に知ることができます。

最後に、ポートレートのキャプチャ処理と深度ぼかし編集を全面的に見直しました。 これまで通り簡単に深度キャプチャを使えるのはもちろん、今回新しい水準のリアリズムを提供します。その中には、前景ぼかしやインテリジェントなメガネ検出が含まれるので、メガネやサングラスをつけたポートレート撮影でも、ワンランク上の結果を得られます。
ProCamera 16.1手動コントロールの徹底的な見直し、手動コントロールパネルの導入に続いて、今回、新しい、プロ級の機能にさらに一歩踏み込み、よりスピーディで、より正確なワークフローを実現しました。 今回のアップデートには、ProCamera Up限定メンバーのために特にパワフルな機能、写真とビデオモードで利用できるカスタムプリセットを追加しています。 もちろん、すべてのユーザにご利用いただける新機能と機能向上もプラスしています。

あなたのカメラ設定をプリセットとして保存しておけます – 露出、ホワイトバランス、および焦点に利用できます! プリセットを利用することで、より速く、より一貫性のあるワークフローを実現します。 手動コントロールパネルでダイヤルを好きな値に設定したら、 該当するボタン (M/SI、WB、MF) を長押しして、プリセットを追加、編集するだけ。 ProCamera Up限定。
新しく、カメラ設定をそのまま残しておけます。 ProCameraを終了後も、またはデバイスを再起動後も、次の起動時に使っていた設定を再度適用できます。 この新しい動作をMモードおよびSIモードで有効にするには、設定 > 設定を保持 と進んでください。

コントロールパネルにさらに多くのツールが加わって、2ページに拡大されました。 このページのオプションを使うと、ビューファインダーにどのボタンを表示するかをカスタマイズできるので、必要な機能にすばやく切り替えられます。 左右反転オプションや方向のロックなど、これまで隠れていた機能が新しく2ページ目に表示されています。 APCオプションもRAWの切り替えと一緒にこちらに表示されているので、お気に入りのRAW形式とRAWでない形式をビューファインダーから直接切り替えられます。

新しく、インターバロメーターがより長い間隔と、秒以下の間隔を提供するようになりました。 短い間隔には、自動的に理想的なキャプチャ画質が調整され、連続撮影の間、選択された間隔が確実に達成されます。
アプリ全体にさまざまな改良を加えました。ProRAWキャプチャに関連するもの、コードスキャナーモードのアップグレード(マイクロQRコードなど、さらに多くのコードをスキャンできます)なども含まれています。

最新のiOS 16のために最適化。
ProCameraはいち早く、最新のiPhone 14とiPhone 14 Proをサポートします。 ほかにもまだまだ。お見逃しなく!

新しいiOS 16のウィジェットを使うと、ProCameraをロック画面から直接起動できます。

音声コマンドを使って、写真を撮りましょう!

あなたのユニークなスタイルに合わせられる新しい高度な設定を使って、キャプチャした内容に適用するイメージ処理とイメージフュージョンの量をコントロールできます。

さまざまな再生速度でビデオを再生するオプションを追加。
新しく、拡大時に、RAWイメージをフル解像度でプレビューできます。

新しく、ポケットサイズのFjorden製iPhoneカメラグリップを使って、物理的なボタンとレバーでProCameraをコントロールできます。
AppleのWWDCが閉幕したところで、iOS 15.4ですでに利用可能な2つの革新的な新機能を発表できることにワクワクしています

iPhone 12 ProおよびiPhone 13 Proのポートレートモードでまったく新しいLiDARレンズを利用できます。
LiDARカメラを使用すると、iPhoneの洗練された深度センサーを利用して、アーティスティックな浅い被写界深度の驚きの写真をキャプチャできます。
ProCameraはあなたに焦点を当て続けます! 新しい、顔を優先したオートフォーカスは、最新のコンピュータビジョンと機械学習を使って、リアルタイムで顔をはっきりと見せ続けます。 新しく、写真とビデオ、どちらのモードでも利用できます。
大きな画面のための、大きなアップデート: ProCameraをiPadのために最適化! このメジャーアップデートには、まもなく登場する革新的な新機能のベースも追加されています。
ProCameraが大きな画面に登場: 新しく、ProCameraがiPadをサポートします。 数か月にわたって細部までデザインし、アプリの主要な部分を書き換えました。 これは、iPhoneアプリをただ大画面に移したというだけではなく、ProCameraにとっての大きな節目です。 iPadだけの特別な使いやすさを楽しめます。
ユニバーサルサポートで、すべてのProCameraユーザに無料でiPadに新しいバージョンをインストールしていただけます。 ぜひお試しください!

ささっと便利 – まったく新しい手動コントロールパネルには、完全な手動の“M”と半自動の“SI”モードの2つがあり、重要な手動カメラ機能のすべてに、すばやくアクセスできます。 パネルはiPhone、iPad共に片手でコントロールできるようにデザインされています。 詳細は弊社ブログからご覧ください。

ProCamera Upメンバーシップ限定のEB機能が、新しく専用モードになり、コントロールパネルから選択できます (コントロールパネルでは、“A”から“M”に、または“SI”モードに切り替えられます)。

新しく、写真/ビデオのファイル名がパワフルなEXIFメタデータビューアに表示されます。 写真またはビデオを表示中、“i”ボタンからアクセスできます。

1枚の写真に複数のバージョンがある場合 (例:RAWとJPG)、EXIFビューアまたは左下のバージョンセレクタからどれか1つを選択できます。 新機能: 共有ボタンをタップすると、選択中のバージョンが共有に使用されます。

新しく、オリジナルのDNGファイルの代わりに、JPEGとして処理された (Pro)RAW形式の写真を共有できるようになりました。 同時に、ジオタグをサイズ変更したり、削除することもできます。 アルバムでiOS共有ボタンを長押しすると、共有オプションのメニューを開くことができます。
ご要望いただいた、撮影中異なるズーム速度を選べる新しい設定オプションを追加しました。

最高のカメラインターフェースを届けるという私たちのミッションに忠実であるために、コントロールパネルを徹底的に見直しました。 新しい、より使いやすいSwiftUIを基にしたコントロールパネルは、より速く、より簡単に設定を変更する方法を提供します。 しかし何よりも、革新的な“クアッド連写”のような、優れた新機能の基礎として機能します。

決定的な瞬間を逃さない: 新しく、1度タップすると、すばやく4枚の写真を連写できます。 コントロールパネルから、新しい“クアッド連写”機能を補助シャッターに割り当ててください。 オンにしておくと、補助シャッター(メインシャッターボタンの右横にある小さなボタン)をタップするたび、4つのイメージを1セットとして撮影します。
新しい、ユーザの提案による保存オプションです。 現在選択中のアスペクト比に関係なく、オリジナルの 4:3 の写真のみを保存します。 この操作は 設定 > 編集済みバージョン からオンにでき、RAW形式でのみ撮影する場合に特に便利です。
遠近法の歪みを自動的に補正するプレミアムAPC機能が、新しく、高感度カメラモードで利用できるようになりました。 このコンビネーションは、ブルーアワーの建物の撮影に特に力を発揮します。
隠れたところで多くパフォーマンスが改良されました。
来年登場予定の、ワクワクする新機能もお見逃しなく。 楽しいホリデーシーズンと、すばらしい新年をお迎えください。
ProCamera チーム
今回のアップデートは、iPhone 13 ProおよびiPhone 13 Pro Maxで高品質のProResビデオキャプチャをフルサポートしています。 ProResは、広範囲のポストプロダクション機能を必要とするビデオ業界のプロに向けた、最もよく使われているコーデックの1つです。 “設定” > “動画品質” > “高度な設定”から、4つの異なるProResフォーマットを選択できます。 ProResにはプロキシからHQまで4つのフォーマットがあり、それぞれデータレートが異なります – 必要に応じて最適なフォーマットを使用できます。
ProCameraは最新のiPhone 13、iPhone 13 mini、iPhone 13 Pro、およびiPhone 13 Pro Maxに最適化されています。

iPhone 12およびiPhone 13の全機種で、超広角 (0.5x) レンズおよび前面セルフィーレンズを含む、すべてのレンズで標準RAW形式を利用できます!

編集スタジオで写真を編集する際、“保存”ボタンを長押しすると、さまざまなファイルタイプ (HEIC、JPEG、TIFF、PNG) から選択できます。 RAWおよびProRAWの写真は鮮やかな10bit HEICファイルとして保存することも可能です。
新しいレイアウトのおかげで、カメラモードの切り替えがさらにスピーディになりました。 プロのヒント: モードの切り替えアイコンを長押しすると、リストの最初の2つのカメラモードが切り替わります。

新しく、メインのシャッターボタンが長いキャプチャの進行状況をアニメーションで表示します。
iOS 15に合わせて外観の調整を加え、デザインを入念にアップデート。

新しい、便利な“ストリーム”モードを使うと、iPhoneカメラのライブビデオストリームをMacBookやテレビなどの、他のデバイスに共有できます。 HDMI出力からクリーンなビデオフィードを共有したり、AirPlayからワイヤレスに配信できます。 アダプタを追加すると、iPhoneを高解像度のウェブカメラに変身させることもできます。
仕事の会議、ヨガクラス、オンラインレッスン、または友達や家族とのビデオ通話のための高画質ビデオソリューションとして、この新しいモードを提供できることにワクワクしています。 “ストリーム”モードは完全に自動で動作しますが、必要に応じて、焦点、ホワイトバランス、露出を調整できます。 最高の画質とハイダイナミックレンジのために、仮想フュージョンカメラがマルチレンズデバイスに使用されています。

新しく、ProRAWおよびRAWキャプチャが“インスタント現像”をサポートするので、あなたの編集内容がキャプチャ後すぐに編集されたバージョンとして保存されます。

ProCamera Upユーザの皆様に朗報です:新しく、ProCameraの革新的な“自動遠近補正”機能をProRAWとRAW写真に利用できるようになりました。 すべての利用可能なファイルフォーマットで、自動補正されたイメージがリアルタイムでビューファインダーに表示されます。しかも、写真をキャプチャしてすぐに自動的に遠近補正されます。
ProRAWおよびRAW写真のために、編集機能を徹底的に見直しました。 新しく、編集エリアの1つで適用されたすべての変更内容が、RAW専用の編集セクションにも表示されるようになりました。
新しく、“フォーカスピーキング”撮影のためにさまざまな色を用意しました。 他のカラーをリクエストしたい場合は、サポートまでご連絡ください。
新しく、2:1、および2.4:1のアスペクト比を使って、さらに広角な写真を。

キャプチャと編集のための手動のホワイトバランスツールは、2000Kまでの色温度を提供します。 さらに下げたい場合 (1000Kまで)、“設定” > “高度な設定” > “色温度” > “拡張範囲”と進んでください。
拡張範囲は赤外線写真のように、科学的および美術的目的を意図しています。

Lightboxのツールバーに新しいクイック書き出しアイコンを追加しました。 ワークフローをさらにスピードアップします。

ProRAW写真のキャプチャと編集を紹介できることにワクワクしています! この革新的なリニアDNGフォーマットは、より多くの情報とより高度なハイダイナミックレンジを保持することで、写真編集にさらに多くの利点を提供します。
ProRAWは、iPhone 12 Pro、およびiPhone 12 Pro Maxで利用できます。

“ドルビービジョン”を含む、10ビットハイダイナミックレンジで鮮明なビデオを録画します (iPhone 12、およびそれ以上が必要です)。
写真モードの触覚体験を向上しました。 シャッターボタンをタップするたびに、アナログの感覚を楽しめます。
新世代のiPhoneをフルサポートできることにワクワクしています。 どんどんクールな機能を追加していきますので、お楽しみに!
新しく、ビデオを録画中、外部USBマイクを利用できるようになりました (例:Blue Yeti)。 皆さまの高いご要望に応えて、Apple AirPods、Instamic、Shure MV88、およびShure MV88+など、BluetoothおよびLightning接続の外部マイクのサポートに加え、今回新しく追加されました。
さまざまな小さな改良と目に見えない箇所への強化を追加
ビデオモードに主要なアップグレードを追加。 露出時間とISO感度にカスタム値を使ってプロ級のビデオを録画しましょう! 写真モードと同様、コントロールパネルから“Mモード”を選択すると、手動で露出とホワイトバランスをコントロールできます。
自動モードでは、デュアルレンズおよびトリプルレンズ搭載のデバイスがフュージョンカメラを利用します。 これにより、録画中でもレンズを切り替えられます。
ビデオモードの最新ディスプレイパネルは、撮影に関連するあらゆる情報(解像度、フレームレート、録画時間、オーディオレベル、マイク入力、電池寿命、残りのディスクスペースなど)を直接ビューファインダーに表示します。
ビデオモードで外部Bluetoothマイクをサポートします (AirPods、 Instamic、など)。
新しくデザインされたProCameraウィジェットは、最新のiOS 14のホーム画面に最適化されています。
新しくデザインされたProCameraウィジェットは、最新のiOS 14のホーム画面に最適化されています。
私たちはお客様のプライバシー保護に非常に真剣に取り組んでいます。 新しい、ライブラリアクセスを制限するオプションを取り入れたのはこのためです。
新しく、iOS 14を公式にサポートします。
さまざまな小さな改良と目に見えない箇所への強化を追加

新しく、露出オーバー/アンダーの警告ガイドが追加され、ハイライトとシャドウクリッピングを確認できるようになりました。 現在のシーンで露出オーバー/アンダーに影響を受けているエリアがストライプ模様で示されます。 “設定” > “フォーカスと露出”から有効にすると、ダイヤルを使って露出を調整中にこの視覚的なヘルプが表示されます。
新しく、HDRモードの手動露出ブラケット撮影で、最高7段階の露出レベルのキャプチャが可能になり、優れた画質のHDR画像を作成できます。 手動露出ブラケット撮影はビューファインダーのEBボタンから利用できます。 完全自動モード (自動) を除くすべてのブラケット撮影で利用できます。

新しく、高感度HDRモードが最高10枚の長時間露光写真をキャプチャするようになり、イキイキとした、ノイズの少ないイメージを可能にします (iPhone 7、およびそれ以降に対応)。 vividHDRおよびLowLight Plusを所有すると、スペシャルLowLight HDR機能がロック解除され、HDRモードのコントロールパネルから有効にできます。
vividHDRを所有しているすべてのお客様を対象に、iPHONE 11およびiPHONE 11 PROで高感度HDRを利用できるようになりました。
EB (露出ブラケット撮影) 機能が新しく、LowLightモードで利用できるようになりました (ProCamera Up限定) 。 デバイスの最長露出時間を活用し、ISO感度を最小限に抑えます。 当然ですが、このモードを使用するには三脚が必要です。
(RAW) 露出ブラケットを最高7段階までに分けて撮影することで、さらに高度なダイナミックレンジを達成! さらに、まったく新しい、5または7段階のブラケット撮影を活用して、詳細なディテールまでキャプチャ可能 (“設定” > “露出ブラケット撮影”)。 EB機能はM/SIが有効な場合、“写真”モードから利用できます (ProCamera Up限定)。

食べ物の写真にスパイスをきかせる、手作りの、おいしい、最新フォトフィルタセット。 このフィルタセットはProCamera Up限定機能です。

“カラー”セットにも新しいフィルタが2つ追加されました。 どちらもiPhoneカメラのために最適化され、明るい、鮮やかなイメージを生み出します。
“キャプチャ”画面のどこかをタップすると、補助シャッターを切ることができる、新しいオプションを追加。 使用するには、“設定” > “フルスクリーンシャッター” > “補助シャッター”と進み、有効にしてください。 これまで同様、セルフタイマー、ProTimer、手ブレ防止は補助シャッターに割り当てられます。 “キャプチャ”画面をもう1度タップすると、実行中のProTimerの一連のインターバロメーターを停止できます。
ホーム画面のProCameraアイコンをフレッシュな新しいスタイルにカスタマイズできます (“設定” > “Appアイコン”と進んでください)。
ProTimerのインターバロメーターを、新しく、最高10,000の連続キャプチャ、およびオプションで最初の遅延を最高60秒までに設定できるようになりました。
ProTimerのインターバロメーターを、新しく、最高10,000の連続キャプチャ、およびオプションで最初の遅延を最高60秒までに設定できるようになりました。

撮影中のシーンの被写界深度に関する情報をリアルタイムで表示します。 “ポートレート”モード内の新しい被写界深度プレビューにより、写真を撮る前にカメラがどのように3Dの世界を“見ている”かを確認できるようになりました。 この機能はすべてのデュアルおよびトリプルレンズデバイスでサポートされています。

フロントカメラに切り替えると被写界深度によるボケの効果を生かして驚きのセルフィーを撮影できます。 “ポートレート”モードでセルフィーを撮影すると、洗練されたTrueDepthカメラシステムを使用し、背景を自然にぼかして、鮮明なディテールで顔を美しく浮き彫りにします。 前面側TrueDepthカメラ搭載のすべてのデバイスで利用できます。
フラッシュアイコンをタップして押したままにすると、トーチライトをオンにできます。 最新のiPhoneには細かなコントロールが追加されているので、連続的なライトの強度をより正確に調節できます。 反射する素材の近接撮影に便利です。
新しく、ディスクに十分な空き領域があれば、ビデオを録画できるようになりました。 これまでは、ファイルをカメラロールにコピーする必要があり、多くのディスクの空き領域が必要でした。 ビデオの保存に新しいiOSインターフェースを採用することで、必要とされる最低の空きディスク領域が少なくなりました。 この改良には、ビデオファイルの新規ファイルの名前を変換する、という”副作用”がありますのでご注意ください。
ビデオをカメラロールに録画する場合、録画後ビデオを保存するために、ディスクに十分な空き領域が必要です。 ディスクの空き領域が少ない場合、ビデオはApp内で保管されます。 ディスクに十分な空き領域が確保されると、録画は自動的にカメラロールに保存されます。 作成した録画はいつでも安全ですので、ご安心ください。 ディスクの空き領域が少なすぎて録画を保存できない場合は、“高度な設定”の“ビデオファイルの復旧”をご覧ください。
新しく、アクセスコードをスキャン中、専用のスキャナがよりスムーズにWiFiに自動接続できるようになりました。 また、Amazon、 Google、およびDuckDuckGoでUPCコードを検索するオプションも追加されました。
調節可能なEV値で露出ブラケット撮影ができます(RAW、およびRAW+JPEG形式でも可能)。 写真モードでマニュアルまたはシャッター優先モードをオンにすると、露出ブラケット(EB)のためのボタンが表示されます。 なお、この機能はProCamera Upの会員専用となります。
しかし、ProCamera Upの会員様でなくても、まだまだアップデートはあります。
写真の最終仕上げに使える不朽の写真フィルターを無料で提供します。
書類の写真を撮った際に、書類用の画質補正を使うことによって自動的にコントラストを調節し、印刷または共有可能な状態に仕上げます。
カラー調整のための鮮度と色相ツール。 追加したのは、3:1パノラマ形式と、19:5:9形式(新しいiphoneのホーム画面のサイズ)の2種類。
ライト/ダークモードの両方で使えるアプリアイコンを追加しました。

よりスムーズな作業のために、オリジナルの画像と加工後の画像を比較しながら編集できるようにしました。
新たなデザインのカラフルなアプリアイコンを追加しました。 ホーム画面を自分好みにカスタマイズできます。
質問がありますか? App内のiOS 13のシステムサポートをアップグレードしました。
“ビデオ”モードでは、すべてのフレームレートで、ホワイトバランスが手動で調整できるようになった他、“Rapid Fire”モードも元の速さを取り戻しました。
ProCameraの特徴の一つは、フュージョンカメラと単一レンズの両方で写真が撮れることです。 フュージョンカメラでは、複数のレンズからの画像を組み合わせることで魅力的な写真を作り出すことができ、単一レンズでは自分好みのカスタム設定とRAW現像が可能です。
複数レンズ搭載の端末での一般的な撮影では、フュージョンカメラを使うと最適の設定にカメラが自動調節される上、複数のレンズの画像を組み合わせることで最良の画像を作り出せます。 特別なケースで、RAW形式で撮影したい場合、または露出時間およびISO感度に明示的な値をダイヤルで指定したい場合、シングルレンズモードが待機しています。

フュージョンカメラモードをオンにするには、コントロールパネルからオート (A)を選択します。 単一レンズモードで撮影するには、手動 (M/SI) を選択してください。 単一レンズモードでは、一つのみのズーム率がキャプチャ画面上で白い丸枠に囲まれて表示されます。
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| レンズモード | |
| フュージョンカメラ | 単一レンズ |
| レンズセレクター | |
| 自動 | 手動 |
| フォーカス | |
| タップでフォーカス | タップ+マニュアル |
| 時間+ISO | |
| 自動 | オート+マニュアル |
| 露出補正 | |
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| 露出ロック | |
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| ホワイトバランス | |
| 自動 | オート+マニュアル |
| ホワイトバランスロック | |
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| ファイル形式 | |
| JPEG、HEIF、TIFF | JPEG、HEIF、TIFF、RAW |
予めご了承ください:iOSの制限により、現時点では超広角レンズ(0.5x)は固定焦点となっており、RAW形式での撮影ができません。
iPhone 11 Proの新しい超広角レンズとトリプルカメラをサポート! 画面上のズームスライダーを使い簡単にレンズの種類を選べるように改良しました。
新世代のiPhoneをフルサポートできることにワクワクしています。 どんどんクールな機能を追加していきますので、お楽しみに!
iOS 13に適した新デザインに加え、ダークモードも導入しました。
iPhoneのカメラは現在、世界ナンバー1のスマホカメラと言われています。 私たちの新しいAppアイコンは、写真撮影におけるその大きな革新が近年のモバイルカメラの開発から生み出されたものであることを反映しています。 “設定” > “Appアイコン”と進み、お気に入りのデザインを選択してください。
マニュアルモードまたは半自動のSIモードで撮影中、指先ですべてを手動コントロールできるので、切り替えの必要がありません。 2つのスワイプダイアルが隣り同士に配置されているので、さらに便利に、さらにすばやく数値を設定できます。
まったく新しいマルチカメラモードにより、前面と背面のカメラを同時に使って、二つの動画を同時に撮ることができます。 スポーツイベントや旅行を記録するビデオブロガーなどには最適の機能です。 ナレーションしながら、周りの状況を逃さず全て動画に収めることができるます。 補助シャッターをタップすると、カメラの両面の静止写真を撮影できます。 なお、このモードはiPhoneXS以降の機種で利用できます。
iOS 13を実行中のすべてのデバイスで、画質のさらなる改良に成功しました。
iOSの標準に加えて、ビデオ録画により高いビットレートを使用できる2つのオプションを追加しました。 平均して、新しい“高画質”設定はiOSの標準値よりも25%高いデータレート(最高100Mbit/秒)を使用します。 “最高画質”設定では、50%高いデータレート(最高120Mbit/秒)を使用し、プロ級の製作も可能になりました。
傾斜計の精度が大きく向上しました。 自動遠近補正機能の開発経験を生かし、すべての座標軸における傾斜角の測定技術を大幅に向上することに成功しました。 これにより、プロ仕様の三脚で気泡管水準器を使用しているかのように精度の非常に高い写真撮影が可能となります。
新しい非破壊保存のワークフローについて多数の喜びの声をいただき嬉しく思っています。 また、細かな設定オプションについての詳細な機能リクエストをありがとうございました。 そこで、今回より編集バージョンワークフローのカスタマイズ (設定 > 編集バージョン) が可能となりました。 例えば、オリジナルの4:3の写真を保存することなく、お好みのアスペクト比の写真のみを保存できるようになりました。 また、編集したバージョンを新規写真として保存することもデフォルト設定できるようになりました。
端末付属のカメラアプリで撮影したLive PhotoをProCamera内でそのまま閲覧することができるようになりました。 Live Photoアイコンを長押しすることでご覧いただけます。
新しく、編集スタジオに写真を反転するツールを追加しました。古いモノクロフィルムのネガをデジタル化したり、青写真のような、アナログ処理に使用するネガを製作する際にとっても便利です。 ProCameraのYouTubeチャンネルで最新の”In Focus”エピソードをぜひご覧ください。 プロの写真家によるProCameraを使用した青写真の製作をご覧いただけます!

歪んだ写真よ、さようなら! ワンタップで遠近感の歪みを修正し、さらにプロフェッショナル感のある写真に近づけましょう。 この画期的な技術は、新しいサブスクリプションサービス「ProCamera Up」の一部として提供されています。 今なら特別価格でご提供中ですので、この機会にぜひお試しください!
4:3とは別のアスペクト比で撮影した場合でも、4:3のフルセンサー画像が常に保存されます。 これにより後から構図を変えることができます。
この新しいアクションを使用すれば、写真の編集済みバージョンを削除し、編集を加えていないオリジナル画像を復元することが可能です。
距離計ファインダースタイル:通常の4:3以外のアスペクト比で撮影する場合でも、4:3のフルセンサー画像を確認できます。 [設定] > [ファインダー]よりオーバーレイなしの従来のプレビュースタイルに戻すこともできます。
新サブスクリプションサービス「ProCamera Up」の提供を開始いたしました。 ご登録いただくことで追加のプレミアム機能をお使いいただけるようになります。 これまでのユーザーの皆様には引き続きアプリ本体および購入済みのアプリ内課金機能をお使いいただけます。 自動遠近補正をはじめとして、今後さらにエキサイティングな新機能を続々と追加していく予定ですので、ぜひこの機会にご登録ください! 今すぐ登録!
編集バージョン機能の導入により、新しくProCameraのワークフローが非破壊的になりました。 編集結果がオリジナル写真に変更を及ぼすことがないため、オリジナル写真はそのままに画像を自由に編集することが可能です。 オリジナルを必ずしも保存したくないというユーザがいることをふまえて、皆様からのフィードバックを基にした詳細な設定オプションがまもなく登場します。 まずは、このバージョンをお試しください。 詳しい情報はブログやニュースレターでお伝えしていきます。 新しい設定オプションに関するご要望があれば、ぜひお聞かせください。

ProCameraのApp Storeでの10周年を祝して! ProCameraをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 今後とも私たちのミッションは、iPhoneがあれば他にカメラは要らない、と思っていただけるAppを提供することです。 10周年を記念して、ProCamera発売当初のオリジナルアイコンにちなみ、ただ今ブラックのアイコンを提供しています。